2015年12月7日月曜日

女の人が美しくないのは、世界に対して罪だと思う

 
photo by True Portraits

美しい人

わたしは美しいものが大好きです。


美しい人も大好き。

美しい空間も、だいだいだいすき。



つまりは、きめ細やかで目を眩ませるような強烈な光が見たいんです。

そのエネルギーに触れると、官能に感応する。(ギャグじゃないぜよ)

ただただ気持ちいいです。陶酔します。





一方で、


コンプレックスから、

黒などのダークな色の服や、
身体のラインを隠すためだけのだぼだぼした服や、
安っぽいチープな服を選んでいる女の人を見るとかなり萎えます。




わたしの目を悦ばせてくれよ!と思うのです。




わたしは、女の人を見るのがすきです。


恋愛には男がいいけど、男は触れて喋ってなんぼ。 機能性第一。

見るのは女の人に限ります。('ω') ♥



女の人は花だから。
美しくないのは、世界に対しての罪です。

本気でそう思ってます。




その点において、究極似合ってる似合ってないは関係ないかもしれない。



洗練には、似合っているかどうかは関係あると思うけど、


わたしが美しいと思うのは、その人が自信に満ちている様子。

その人が好きなものを選びとって身に着けて喜んでいるのがわかるとき。



それをオーラとかいうのかもしれないね。



だから、

自分に嘘をついている段階では、
どんなに頭使ってお洒落しても、流行りにのっても、どこか貧しい雰囲気は残ってしまうと思う。


お洒落だけど、哀しくて貧しい感じ。痛々しい。


あんまり美しくはない。


ruはそう感じる。





…なんだけど、

「自分てこんなに綺麗になれるんだ」って感じた人の、
その瞬間の表情とかがすごく綺麗だと知っているし、いいきっかけにはなると知っているから、

わたしはPD・PC・骨格とかのツールを通して、それに関わりたいと思うんだ。


他の方法でもいいけど、今はこのツールを試したい時期って感じです。


自分の好む、美しい世界を見るために。

完全自分のため。



わたしは、女の人に、美しく強く幸せであってほしいです。


ただそんだけを衝動のように内側から望みます。
もちろん自分も含めてです。


なんでかは知らん。



じゃあねます。おやすみちゃん。



※blogランキング脱退しました。でも引き続きご愛顧のほどを。

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